Felix小倉校 福岡大学(医ー医)推薦合格 多数輩出!

昨日、今年度の福岡大学医学部医学科の推薦入試の合格通知が生徒達に届きました。本校生は、A方式で2名、B方式(地域枠)で4名、計6名の合格者を輩出しました。北予備全体で、地域枠は5名の合格者。これは定員10名に対して、半分を占める結果になりました。まさに快挙です!

医学部に強いFelixだからこそ、生徒一人ひとりへの細かな指導が可能であり、それにより成績が着実に伸びた結果です。もちろん、本人のたゆまぬ努力の賜物でもあります。受験生一人ひとりが確実に成績を伸ばしてきています。医学部合格を目指すならぜひFelixで頑張りましょう!!

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なお、医学部に強いFelixが主催する”福大・久留米大特別対策講座”が今週末12月10日(土)に博多駅校で開講されます。まだ座席に余裕もございますので、ご検討されている方は、ぜひFelix小倉校までご連絡をください。合格目指して頑張りましょう!

Felix小倉校 医学部合格判明中!

先日、本校にて、久留米大学医学部医学科推薦入試、川崎医科大学医学部医学科推薦入試の合格者が出ました。難関学部の門をくぐった、今季の医学部合格者第一号です。

厳しい選抜をくぐりぬけ、見事に合格を勝ち取った生徒たちの表情は、非常に晴れやかなものがある一方で、まだこれから入試に臨む周りの生徒たちへ気遣いも忘れない、素晴らしいものでした。

一足早く進学先が決まった皆さん、おめでとうございます。

おめでとう!久留米大学(医―医)合格
A・Fさん(大分県・大分上野丘高校卒)の合格体験記

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Felix小倉校 防衛医科大学校一次合格者発表

本日は、防衛医科大学校の一次試験合格者発表でした。10月29日・30日に一次試験が各県で実施されましたが、その結果が本日発表でした。

本校からも受験に赴きましたが、今年度も見事1名合格者が出ました。東大入試にも匹敵するといわれる難関校に見事突破です。入学してからこれまでに積み重ねたものは間違いではなかったという証になりました。これで、周りの人たちにも強い後押しになります。今年もFelixは、大きな結果を残せそうな、そんな期待を抱かせる緒戦の結果でした。校舎をあげて、しっかりと気持ちを引き締め、一層の合格を出せるようにサポートしたいと思います。

現在、北予備では、防医大1次:45名、防大1次:511名、防医大看護1次:59名の合格者が出ています。幸先良いスタートです。今後も乞うご期待!!

Felix小倉校 福大&久留米大一般入試特別対策講座開講決定!

全国の大学では、現在推薦入試・AO入試が行われてます。この日のために対策をとってきた生徒たちは、自分自身の力を思う存分に発揮するために、緊張感をもちながら、試験会場向かっていると思います。

さて、年が明けますと、センター試験が行われ、直後から私立大学の一般入試が行われます。その中で、今回、Felixでは、”福岡大学・久留米大学一般入試対策特別講座”を開講することとなりました。この講座は、福大・久留米大の医学部医学科の入試に精通した北予備の一流講師陣による特別講座です。出題が予想される問題を通じて「合格のコツ」を伝授します。出題傾向をしっかりと踏まえ、痒いところに手が届く授業を展開します。受けててよかったと思ってもらえる講座です。

会場は、北予備の博多駅校を利用して行います。開講日は、12月10日(土)、12月25日(日)の2日間。両日の参加も可能ですし、片方の日だけの参加も可能です。両日で開講される講座は1回完結講座です。希望する大学の講座を受講することが可能です。なお、定員は、限定30名となっています。詳細は下記の案内をご覧になっていただき、不明な点はお気軽に、Felix小倉校 TEL:093-511-2801 までお尋ねください。福大・久留米大特別対策講座案内

この冬、Felixを代表する一流の講師陣とともに、合格へと歩みを進めてみませんか?申し込みお待ちしております。

Felix小倉校 香川大学入試説明会実施

本日は、本校にて、今年度最後の入試説明会である香川大学の入試説明会が実施されました。四国4県には各県に一つずつ国立大学の医学部が設置されていますが、その中の一つである四国の玄関口の香川県に位置する大学です。国立大学の説明会ということもあり、多くの本校生が耳を参加し、耳を傾けていました。

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香川大学は、前期・後期とも募集があり、募集人員はそれぞれ59名・25名となっています。前期試験は、センター試験が5教科7科目で900点満点。二次試験は英・数・理(2科目)の各200点満点と、面接が100点満点の計700点満点となっています。センター試験ボーダーラインは約86%で、昨年度入試によるセンター試験最低点は約84%となっています。二段階選抜は5倍での実施が予告されていますが、昨年度は実施されておりません。なお、後期試験は12倍での実施が予告されており、志願倍率が15.9倍でしたが、実施されておりません。

さて、11月も下旬に入りました。本校では三者面談も実施され、受験校を確定させた生徒が、合格へ向けて全力で取り組んでいます。今の頑張りは、必ず実を結びます。全国の受験生の皆さん、寒さに負けず全力で頑張りましょう!

Felix小倉校 私立大学出願校決定三者面談

昨日・一昨日は、私立大学の出願校を決定する三者面談が実施されました。ちょうどこの日に、久留米大学と近畿大学の医学部推薦入試が実施されましたので、その受験生たちは別日で実施しますが、大半の生徒がこの2日間で終了し、出願校を決定しました。

土曜日は、地面が前の日の雨で濡れており、足元が非常に悪い中、Felixは全国各地から生徒が集まっていますので、保護者は遠路はるばる校舎に足を運んでいただき、30分という短い時間ですが、面談を実施しました。

今回の面談を通じて出願校が決定しましたが、これですべてが終了ではありません。これから先は、決めた出願校に向けて全力で対策が必要となります。Felixでは最後まで合格に向けてサポートを続けます。決定した出願校の合格通知をつかみ取るために、校舎全体で頑張っていきたいと思います。

Felix小倉校 質問大歓迎&福大推薦入試記述対策

センター試験まであと2か月を切りました。本校でも緊張感が少しずつ高まってきました。“1日1点”を目指して、日々の学習に全力投球です。今の努力は必ず点に結びつく大切な努力です。

生物科の林先生にマンツーマンで質問中

さて、そのような時期に、校舎内でも講師の先生方が積極的に受けてくれています。Felixは、講師との距離が近いのが大きな特徴。マンツーマンで質問が可能です。隣の席とは、すりガラスがあり、周りを気にせずに質問ができます。今日も夕方の時間に、生物の質問で足を運んでいる生徒がいました。授業の内容だけでなく、自分の不明な点を納得いくまで聞くことができ、さらに+αまで吸収できます。講師も、生徒の理解した顔を見るまで、何度も説明します。生徒と講師の向き合ったこの質問スペースが、次の1点に直結します。

そして、今月末に実施される福岡大学の推薦入試の数学記述対策を現在実施中。福大の医学部の推薦は英語と数学の2科目で実施されます。その中でも特に差が付きやすい数学の記述の特訓を実施中です。受験予定の生徒の希望者に解答させ、そののちに数学担当の古賀チューターが解説および添削を実施。差が付きやすい問題で取りこぼしを防ぐための特訓を行っています。

福大推薦入試の予想問題を解答中。

生徒たちからも大好評。この取り組みがFelixの強み。数多くの合格者を輩出してきたFelixのノウハウを凝縮した推薦入試直前期の最大の取り組みです。そしてここで活躍するのがチューターです。数学担当の古賀チューターを筆頭に各教科で専門のチューターが控えています。チューターの力の最大の見せ場。Felix生が伸びるのはここからです!

寒くなってきました。受験生の皆さん、お体に気を付けて勉強に専念しましょう!

Felix小倉校 国際医療福祉大学入試説明会実施

 昨日、11月13日(日)に、今年度最後の校内記述模試(記述ファイナル)の模試が、北九州予備校の各校舎で実施されました。本校においても、早朝から夕方前までの長丁場でしたが、この1年間鍛えてきた記述力を確認するため、真剣な眼差しで試験に臨んでいました。

 試験終了後は、1630分より、今年度新設される国際医療福祉大学(医学部)の入試説明会が実施されました。今回の説明会には、本校生だけではなく、保護者の方も来校され、話を聞かれました。新設の大学の情報は、誰にとっても知りたいものであり、それが近くで聞けるとあればなお貴重です。生徒だけでなく、参加された全ての方にとって貴重な説明会であったと思います。

 国際医療福祉大学の医学部は、成田にキャンパスを有し、国際化に対応できる医師の養成に重きをおいている点が特徴的です。そのため、学生の7人に1人が留学生であり、6年次には全学生が4週間以上の海外臨床研修に参加することで、より海外が身近になる学習環境です。授業も、1年次の2学期から専門科目は全て英語での授業となります。

 入試は、一般入試とセンター利用入試および留学生特別選抜入試の3種類があり、募集人員はそれぞれ100名、20名、20名となっています。一般入試は、全国5会場で一次試験が行われます。九州は福岡にて行われます。一次試験の配点は、英語:200点、数学:150点、理科(2科目):200点となり、小論文は一次で実施しますが、二次での評価となります。形式はマークシート形式での解答となります。試験日は、1月24日(火)で、同一日には、自治医科大学の2日目および愛知医科大学が入試日となっています。

 納付金は、私大の医学部においては最も安い設定であり、6年間総額18,500,000円です。これは、現在最も高い設定である川崎医科大学が6年間総額47,165,000円であることからも、かなり安く設定されていることが分かります。

 新設の学部ということで、色々と目新しいこともありますが、受験を検討されている受験生の方は、参考にしながらぜひ対策を練り、合格を勝ち取れるように頑張ってください。

 

Felix小倉校 立命館大学入試説明会実施

 昨日・一昨日と本校では今年度最後の全国マーク模試である「進研マーク模試」が実施されました。本日は、その試験に関する感想や手ごたえ、または講師への質問など、色々なところで声が聞こえてきます。しっかりと復習をして、自分の力にして欲しいものです。なお、解説授業のVODもリリースされます。VODは復習に力強い味方。ぜひ活用しましょう。

 さて、本日は本校で立命館大学の入試説明会が行なわれました。立命館大学は衣笠、びわこ・くさつ、大阪いばらきの3キャンパスをメインキャンパスにする西日本を代表する総合大学です。その中でも今回は、びわこ・くさつキャンパスに構える薬学部を中心に話をしていただけました。立命館大学は入試方式が多岐にわたる大学として有名であり、様々な選抜方式があります。その中で、薬学部は、2月2日に一般入試薬学方式、2月3日に一般入試全学統一方式(理系)、2月7日に学部個別配点方式理科1科目型と理科2科目型を実施し、3月7日に後期分割方式を実施します。また一般入試とは別にセンター利用方式で、7科目型と3教科型での選抜が行なわれます。多様に渡る試験方式があるので、自分にあった選抜方式で受験を行なうのが望ましいです。

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 立命館大学は地方入試も多数実施しており、九州内でも、日程によりますが、福岡・北九州・大分・熊本・鹿児島と多数の会場が設置されています。なお、北九州、熊本、大分、鹿児島の会場は、北予備の各校舎が試験場になっています。北予備生は、慣れ親しんだ会場での受験でぜひ合格を勝ち取りましょう!